ご利用者・ご家族・関係者様の声|在宅医療・訪問診療・訪問看護なら医療法人社団誠徳会 佐野在宅診療所・わたらせ在宅診療所にお任せ下さい

ご利用者・ご家族・関係者様の声

患者様ご家族の声 New!

同グループ NPO法人千里へのみちでは、当院の患者様の生活をボランティア活動を通じてサポートしています。

【栃木市にお住まいSさん宅のボランティア活動の様子】

同グループ NPO法人千里へのみち ボランティア活動

同グループ NPO法人千里へのみち ボランティア活動
【今回のご依頼内容】
日頃より、祖母と息子さんの介護をされているSさんが、庭先の古くなった小屋を解体したいが中々、時間が作れないとお悩みでした。
今回、そんなお悩みに対して「NPO法人千里へのみち」で、小屋の解体・処分作業のお手伝いをしました。
Sさんも小屋が無くなり、スペースが空き「将来、ここで家庭菜園がしたいなぁ」と喜んでおられました。

栃木県栃木市 S様ご家族

施設管理者の声

当施設は平成30年4月にオープンしたばかりのグループホームです。

ご利用者様の健康面やご家族様の不安を軽減する為、医療連携強化を検討していた所、わたらせ在宅診療所様にご協力いただけることになりました。

訪問診療専門の為、必要な検査や体調の変化にもすぐ対応して下さり、ご家族様からは「安心だよ」というお声を頂いています。

夜間でもすぐに医師との連絡が取れる事でスタッフの負担も軽減されています。
状況変化に伴い、医療面でのサポートは必要不可欠となります。
医療連携を取りながら、利用者様のより良い生活の場となるよう今後ともよろしくお願いします。

栃木県栃木市グループホーム 管理者様

K薬局 薬局長の声

私たちは施設の患者様のお薬の管理をしている薬局です。
「わたらせ在宅診療所」様へ処方箋内容のお問合せをした際の対応がとても早く、業務が円滑に進みとても助かっています。

また、施設の看護師さんは「相談しやすい先生でありがたいです。」と喜んでいらっしゃる所も拝見させていただいています。チーム医療の仲間に入れていただきとても光栄です。
今後ともよろしくお願い致します。

栃木県栃木市 K薬局 薬局長様

患者様ご家族の声

病院も施設も嫌、自宅で死にたいと言う母は、私の隣の部屋で療養していました。
要介護5の病人を在宅で診るのは難しいというアドバイスも受けていましたが、周りの方々の協力を得て何とか母の望みを叶えてられたことを有難く思います。そして、肺炎や褥瘡に苦しみながらよく頑張った母を偉いと思いました。
すべてが終わり、みなさまからはお褒めの言葉をいただきますが、私自身を振り返るとその介護の仕方について反省や後悔の思いがあるのです。横たわる母の顔は安らかで美しく、病苦を離れたことを伝えてくれているようで、自分を責める私を癒してくれました。
そこには在宅での介護に対する手厚い支援体制がありました。優秀なケアマネジャーに助けられました。
最期は毎日来てくださっていた「わたらせ在宅診療所」の医師、看護師さんが症状に応じて的確に診察して下さいました。
唯一の楽しみであったお風呂「訪問入浴てるます」の方々、みなさま母を大切にしていただき、感謝の気持ちでいっぱいです。
ありがとうございました。そして、お母さん今までありがとうございました。

茨城県古河市在中 患者様ご家族

在宅患者様・担当ケアマネジャーの声

在宅患者様の退院から担当ケアマネジャーとして関わらせていただいたケースになりますが、当初はご家族に不安と緊張感が見受けられましたが、『わたらせ在宅診療所』さんが24時間体制で対応してくれる事で、気持ちが落ち着き、実際に何か病状に変化があれば、すぐに訪問していただき、不安が解消され自宅でも一定した生活のリズムの中で在宅療養が継続出来ました。

また、同グループ『訪問入浴てるます』さんの初回当日の入浴後は、ご家族の喜びと感謝の気持ちに「この仕事をしていて良かった」とスタッフの方々からの言葉を聞くことができ私も胸が熱くなりました。
医療職、各介護職提供者がチームとなり、コミュニケーションを深め、ケアに取り組みご家族も一緒に頑張っているという充実感が得られた事が、在宅療養における要だと思いました。

栃木市岩舟町居宅介護支援事業所管理者兼ケアマネジャー

ご家族の声

平成28年3月、それまで入退院を繰り返していた母を、「家に連れて帰りたい」と、父から告げられ、私たち家族もみんなそのことに賛成でした。しかし、『連れて帰る』=『介護』ということになります。
『介護』という心構えは母が病気になってからずっと持っていましたが、いよいよその時となるとどんな準備をしたらいいのか、すべてが初めての経験だったので戸惑いました。

そんな時、身近に在宅看護師をしている友人のアドバイスを受け、『在宅医療』がスタートしました。
母の担当をしてくださることになったのが、佐野在宅診療所の皆さんでした。母は、毎日皆さんに会うことを楽しみにしていましたし、感謝もしていました。そして何より、皆さんのことが大好きでした。
母がもう一つ楽しみにしていたのは、週2回来てくださる訪問入浴(てるます)でした。お風呂が大好きだった母は、この時ばかりは本当に気持ちよさそうな顔をしていました。

4月から始まり、母が永眠する11月9日その日まで、看護師の皆さんは諦めることなく母に尽くしてくださいました。
先生、看護師さんをはじめ、事務関係の方々、どの方もみんな親切で母の命を一日でも長く繋ぐ為、一生懸命に努力してくださいました。
母の介護をきっかけに在宅医療を知り、実際お世話になり、母はもちろんのこと、介護をする私たちもどれほど心の支えになってもらったことか、この程度の文章では感謝の気持ちが伝えられません。

これから介護をする立場にある人達に、もっともっとこの在宅医療の事を知ってほしいし、身近にそういう人がいたら教えてあげたいです。

本当に、今でも心から感謝しています。母も、お世話になった皆さんのことを私たち同様に見守ってくれていると思います。
佐野在宅診療所の皆さん、介護入浴てるますの皆さん、本当にお世話になりました。ありがとうございました。

埼玉県羽生市 K様ご家族

施設管理者様の声

当施設では、寝たきりや認知症などにより外来通院が難しい利用者様が佐野在宅診療所を利用させていただいています。

24時間体制での診療が受けられる為、深夜の様態悪化や急変時にも敏速に対応していただき、介護職員も安心して業務に取り組むことができます。

また、定期的な診療により、利用者様の医療管理も潤滑です。

おかげさまで、入居者様やそのご家族様からの佐野在宅診療所への信頼は厚く、それが、施設に対しての安心感へと繋がっているように感じます。

栃木県足利市住宅型有料老人ホーム 管理者様

PAGE TOP